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オビ湾、おじいちゃんになる

昨日は姪っ子家族に遊びに来てもらい、それはそれは大騒ぎでござんした。

プリキュア好きな3歳の女の子。ピンク大好き。
だから黄色い箱が転がってても気付かないかなと思ってたんだけど・・・。

そのむかしHABA吉が「くまのブルム一家」をプレゼントしていたから、黄色い箱がゲームであるということは知ってたんだね。「くまのブルム一家」と「スティッキー」を使ってあそんでくれました。
51hu6qk082L__SL160_AA115_.jpg
あそんだといっても3歳なので、なかなかルールどおりってわけにはいきません。
でも見てるとおもしろいんすよね。道具に意味を持たせたり、自作のルールを作ったりして・・・。スティッキーの「倒したら勝ち」ルールは笑えたけど、大人力を試されてる気がして逆に難易度が高かったなぁ。

正直、お子パワーってのはすげーなぁって感想に尽きます。
なんか発電とかできそうな感じ。

あと、うちの本棚には児童書が入ってるんですが、義姉さんも好きな本だったようです。姪もこれから僕らと同じような本を読んでいくんだなぁと思うと、急に自分がおじいちゃんになったような気分になりました。
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コメント

確かに子供パワーは強し
一緒に遊ぶと単純なゲームでも新鮮で面白いです
後、親が兄貴に買った本が、オレ経由で、兄貴の子に読まれている姿を見て、
なんだか良く分かりませんがうれしくなってしまいます
2010/02/15(月) 08:07:07 | URL | 鬚親父 #-[ 編集]
おじいちゃんって・・・お兄さんでいいんですよ(笑)。

ホント、子どもってとんでもないこと思いつきますよね。
ウチの1号も5歳ぐらいだったかに、ヨーグルトの入れ物をいくつか並べて「ゲーム作ったのー」と言ったことがありました。
手製のさいころ(でも、確か3と4と5がなかった・笑)もあって、ヨーグルトの入れ物にビー玉が入ってたり、おもちゃが入ってたり・・・akioさんに「フラガデザイン?」と言われました(笑)。
2号はなにをしてくれるかなー(期待)。
2010/02/15(月) 08:13:26 | URL | 紺碧 #8IgtKjlw[ 編集]
鬚さん、紺碧さん こんばんちわ

自分が読んだ本を読んでもらうと、“目の前で世代の交代を見ている”ようでなんとも老け込むのです。消して悲しいとかじゃなく。

子供の神懸かった発想力。
目新しいルールって、ひょっとしたら子供と遊んでるときに出来やすいんじゃないかなぁなんて、僕思うんですよねー。
2010/02/15(月) 18:36:19 | URL | 海長とオビ湾 #-[ 編集]

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